リ・エディットの提案
視点を変えてメディアを見直す

企業広報の訴求力を大幅に高める
既存コンテンツの「全体最適」とは?

「通勤途中に顧客の情報を検索し、気になる記事は使い慣れたメモアプリにクリッピング。製品の説明動画を視聴した後、客先のコーポレートサイトでさらに詳しい情報を閲覧。カタログはダウンロードして保存」

企業活動に関する広報ツールや営業ツールは多種多様で、IT化やワークスタイルの変化とともに、そのバリエーションはさらに増えつつあります。ところが制作を発注するクライアント企業の担当者はもちろん、それを受注する制作会社も、専門領域ごとに縦割りとなっているため、ツール間の整合性・連携が十分に図れていないケースは非常に多いです。

同じ企業や製品、サービスを紹介する文章でありながら統一すべき表現にばらつきがあったり、逆にメディアや目的に合わせて変えるべきところが通り一遍の表現になっていたりすると、メッセージが正しく伝わらないばかりか、企業イメージを損ねることにもつながりかねません。

このような場合、一企業に関するコンテンツ資産を網羅的に把握して、俯瞰的な視点から「編集」を行う必要があると私たちは考えます。そうすることで、社会に対して企業イメージをどのように形作っていくのか、ある程度計画・戦略的に進めていくことが可能になります。文字数が限定されたソーシャルメディアでの発言も、積み重なれば一つの人格を浮かび上がらせますから、全体の中での役割や位置付けを考慮して最適な「編集」を加えて発信していくべきでしょう。

思うように広報やPRの効果が上がらないという場合は、新たなコンテンツの制作を検討する前に、まずは上記のような「コンテンツの全体最適化」を検討してみませんか?

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